2012年8月 – ページ 2 – 旅の栞

2012/08/18-19 北海道9日目

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朝です。
もう一人の客の人は、この日函館まで走ってフェリーで青森に渡るそうです。
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この周辺にはきれいな建物がいっぱいありますが、これはコンドミニアムらしいです。
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最後の日です。
雨の心配は無さそうですが、羊蹄山は隠れてしまっていました。
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道の駅 名水の郷きょうごく
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羊蹄山からの伏流水が湧いています。
このへんの水道の取水口にもなっているようです。
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アジア系の団体さんがいっぱいいました。
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道の駅 望羊中山
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道の駅 230ルスツ
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洞爺湖
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道の駅 とうや湖
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道の駅 真狩フラワーセンター
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道の駅 ニセコビュープラザ
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やっぱり羊蹄山はだめですね。
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ここからニセコパノラマラインに入ります。
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大湯沼
温泉が湧き出ています。
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山を抜けて、岩内の海が見えてきました。
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道の駅 いわない
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道の駅 オスコイ!かもえない
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積丹半島を回って、神威岬が見えてきました。
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災害のため、この少し先までしか行けません。
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遊歩道の一部が崩れていますね。
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神威岬を越えて少しして、行列がありました。
なぎさ食堂です。
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生ウニ丼の専門店です。
10人くらい並んでいました。
最後尾のお兄さんと会話をしながら待ちました。
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もうすぐわたしの番。
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赤ウニ(エゾバフンウニ)と白ウニ(エゾムラサキウニ)があるのですが、赤ウニは売り切れていました。
7月には結構入荷したけれども、最近はあまり入らないそうで、朝のうちになくなってしまったそうです。
ということで、白ウニの生ウニ丼
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店を切り盛りしているおかみさんの後ろでずっと作業をしているおばさんがいたので、作業内容を撮させてもらいました。
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道の駅 スペース・アップルよいち
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そして、小樽フェリーターミナルに到着です。
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いつものように、ここにバイクを置いて、歩いて小樽の街へ出かけました。
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お祭りをやっていました。
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手宮線跡
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いつもの、魚真
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いつも来ているので予約をしておけばいいのですが、予約なしで来たので席があくのを待ちました。
テーブルが空いて、もう一人年配の女性が一人で待っていたので、相席させてもらいました。
この日に千歳について、小樽泊でお寿司屋さんを探してふらっと入ったそうです。
銀ダラの塩焼きを少し分けてもらいました。
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安く泊まれることで有名な、グリーンホテル別館
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バイクがいっぱい。
翌日午前中に出る、新潟便に乗る人達ですね。
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港に戻ってしばらくして、船が到着しました。
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乗船待ち
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搭載
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ここでもTDM 2台
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翌日は夜まで船の中です。
今回は朝昼の分を買っておいたので、プロムナードで食事。
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そして、夜になって舞鶴着です。
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ここからは、R27-R9で帰りました。
テントも持っていったのですが結局使わず、全部とほ宿(旅人宿)泊まりでした。
今回はそこそこ雨にたたられましたが、一番大事な知床・根室がいい天気で良かったです。

2012/08/17 北海道8日目

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朝からきれいに晴れています。
特に北方面がいい天気なのでこのままオロロンラインを北上したいところですが、翌日にはフェリーに乗らないといけないので南へ向かいます。

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たくさんの風車が見えてきました。
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丘の上のようなので登ってみました。
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上平グリーンヒルウインドファームというところらしいです。
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道の駅 おびら鰊番屋
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ここには旧花田家番屋という、かつての番屋が保存されています。
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ここには親方の家族と多数の出稼ぎの人が住んでいた建物で、半分が親方関連、半分が使用人関連のエリアとして分けられていたようです。当時のニシンの搬入や加工の様子がわかるように展示されていました。当時は肥料にしていたということでもったいない使い方をしていたなと以前から思っていたのですが、かなり性能の良い肥料として珍重されていたようで、無駄遣いではなかったようです。
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留萌あたりから深川留萌自動車道で内陸へ向かいました。
このへんから急激に曇ってきて、山の方は雨が降っていそうでした。

北竜IC付近はやっぱりひまわりの町ということでひまわり畑がありました。
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このへんから道の駅巡りになります。

道の駅 サンフラワー北竜
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道の駅 鐘のなるまちちっぷべつ
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道の駅 ライスランドふかがわ
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道の駅 田園の里うりゅう
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道の駅 たきがわ
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滝川といえば、松尾ジンギスカンです。
松尾ジンギスカン滝川本店
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テーブルごとにパーテーションが区切られていて、一人でも気兼ねなく食べることができました。
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道の駅 ハウスヤルビ奈井江
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道の駅 三笠
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のんびり行く予定でしたが、残りの時間を見積もってみたらあまり余裕が無いことがわかったので、このへんから道央道に入って小樽へ向かいました。

銭函あたりから雨が降り始めました。もう帰るまで雨具はいらないと思っていたので残念です。
小樽からR393に入ってニセコへ向かいました。
キロロあたりまで雨が強くなったり弱くなったりしていましたが、倶知安あたりに来る頃に完全に止みました。
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6時までに来てくださいと言われていたところ、10分前に到着です。
ニセコ遊牧民
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1分前に、同様にギリギリに着いた人もいました。
この日はこの2人の宿泊です。
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この宿はひらふスキー場の目の前にあり、冬がメインの営業だそうです。
内湯もあるのですが、近くにいっぱい温泉がある問ことで、その一つを紹介してもらって行ってきました。
掛け流しの温泉で、露天風呂が気持ちよかったです。

2012/08/16 北海道7日目

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食事をしていたら、やっぱり雨が降ってきました。
雨の中出発です。

網走の海岸線へ出て、R238で北西へ向かいました。
サロマ湖
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道の駅 サロマ湖
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ホタテの炭焼きを一皿..
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道の駅 愛ランド湧別
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雨が弱くなったり強くなったりでしたが、このへんから本格的な降りになって来ました。
道の駅 おこっぺ
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ここからR239で西海岸を目指しました。
山を超えて名寄付近に来たら、雨が止んで晴れてきました。
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名寄駅前の三星食堂
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ジンギスカン定食
名寄のジンギスカンは、煮込みジンギスカンという独特のものらしいです。
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道の駅 もち米の里なよろ
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苫前の海岸線に出たところで今回の目的のところに向かいます。
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ちょっと狭めの舗装道路を山の方へ進んでいたのですが、あるコーナーでリヤタイヤが「ずるっ」と滑り、転倒しそうになりました。幸いすぐにグリップを取り戻して復帰できました。砂が浮いていたのに乗ってしまったようです。

そして到着
最後に二、三百メートルのダートがありますが、TDMでも平気です。
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1915年にここで起きた、ヒグマによる村の襲撃事件を再現した現場です。
(本当の現場はここじゃなかったという情報もあった気がする)
この事件の詳細についてはここ↓を参照のこと。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E6%AF%9B%E5%88%A5%E7%BE%86%E4%BA%8B%E4%BB%B6
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熊のひっかき跡らしい
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やっぱり、いるんだ...
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わたしが見ている間、ここには誰も来ませんでした。
一人だとすごく怖いと聞いていましたが、わたしは平気だったようです。
リヤが滑った時のほうがずっと怖かったです。

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海岸へ戻り、羽幌へ向かいます。
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道の駅 ほっと・はぼろ
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このへんの海岸はサンセット王国として有名らしいので、夕日を見に行きました。
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まだちょっと早いですね。

天売島、焼尻島へのフェリーが出ています。
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宿に到着です。
吉里吉里。カフェと宿を併設しています。
ここはオロロンライン沿いなので何度か前を通って知っていましたが、泊まるのは初めてです。
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おしゃれな室内
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偶然ですが、カジカの宿で一緒だった人が2人おり、3人部屋に同室でした。

みんなが夕日を見に行くというのでついて行きました。歩きです。
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写真を撮る面々
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ここだと、天売島、焼尻島へ沈む夕日が見られるんですね。
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うっすらと、利尻山も見えます。
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夕食後に、オーナーの車に乗せてもらって、道の駅の温泉に入って来ました。

2012/08/15 北海道6日目

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この宿の食堂からは、こんなふうに港を見下ろすことができます。
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陸揚げされているのはサンマ漁の船だそうです。
今年は遠いところでしかサンマがとれず、燃料代が回収できないので今年の漁を諦めたとか...
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出発です。

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今回は納沙布岬はパスしました。
海岸線を霧多布方面へ向かいます。北太平洋シーサイドラインという名前がついた道です。
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このへんで、翌日の宿の手配をしました。翌日はまた雨になることがわかっていたのでかなり悩んでいたのですが、結局予定通り苫前方面へ向かうことにして、羽幌の宿を予約しました。
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ムツゴロウ王国って、まだやっているんですね。
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霧多布の岬が見えてきました。
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霧多布岬
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霧多布キャンプ場
結構人気のあるところですね。
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更に進むと、霧多布湿原です。
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湿原センター
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センターの裏にやちぼうず木道というのがありました。
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湿原が乾いてきて草が茂ってしまい、何が何かわからない状態になっていました。
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更に進んで、琵琶瀬展望台
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釧路湿原ほどの規模はないですが、それらしい景色が一望できるのはいいですね。
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更に進んで、厚岸駅前
氏家待合所
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かきめし丼
ここは、駅弁を作っているところらしいです。
事前に予約しておけば、ホームまで持ってきてくれるらしい。
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釧路市に入ったところで湿原へ向かい、ちょっと脇に入りました。
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岩保木水門
旧釧路川と水害対策でまっすぐ作った新釧路川とをつなぐところにある水門です。
今はもう運用されていないそうです。
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↓ こちらは今も運用されている新水門
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川の向こうには湿原が広がります。
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R391を北上して塘路湖を過ぎたところにあるサルボ展望台に登りました。
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塘路湖
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こちらは達古武沼
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シラルトロ湖
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標茶町を抜けて、またまた道の駅 摩周温泉
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近くにひまわり畑がありました。
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そして、屈斜路湖畔にももう一つありました。
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ここから山に登って美幌峠です。
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美幌を越えて北上して、女満別
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道の駅 メルヘンの丘めまんべつ
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このそばで道道に入って少し走って宿に到着です。
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向かいは玉ねぎ畑
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宿には、旅人宿を知らずに泊まった女性3人組がいました。
観光案内サイトで見つけて予約したそうですが、前日も知床の旅人宿だったそうで、ある種のカンが働いているのかもしれません。

食事中は入れてもらえなかったにゃんこ
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ちょっと小柄ですが、これでも10歳を超えているそうです。
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食事の後、静岡から来たという、70超と思われる男性が到着しました。
スクーター(SkyWave250?)で回っているそうです。

翌日はやっぱり雨のようです。

2012/08/14 北海道5日目

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予定通り晴れました。知床へ向かいます。
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廃線になった根北線の橋梁跡らしいです。
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オホーツクに出て、R334に入り知床へ向かうと、国道が斜めに曲がるところをまっすぐに進む道があります。
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この道に入り丘を登って振り返ると...
ひたすらまっすぐ続く道が見えます。有名な斜里町南3号東10線です。
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他の道と比べて特別長いわけではなくて、丘がある関係でこれが強調される効果のようです。
バイク乗りには有名な場所でいっぱい来ていますが、4輪にはあまり知られていないのか誰もいませんでした。
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海側もまっすぐ
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丘を降りて更に進みます。
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オシンコシンの滝
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ここには有名な猫がいましたが、2年ほど前になくなったそうです。
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名残は残っています。
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道の駅 うとろシリエトク
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峠道に入ってすぐ、ネイチャーセンターがあって知床五湖への分岐があります。
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なんか、車が詰まっているところがあるなと思ってその間を抜けたら、熊さんです。
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怖いので、十分離れたところまで進んでから、望遠いっぱいで撮影しました。
歩いている人もいたので、いずれ事故が起きそうで心配ですね。
このあと、離れてから銃声がしたので、スタッフが空砲を撃って追い払ったりしていたようです。

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カムイワッカへの分岐の手前から渋滞です。駐車場の空き待ちらしいです。
2輪もいっぱいで別途案内するので列に並ぶように言われました。
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カムイワッカ方面はここから
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自然いっぱいのところなので、小さな虫がいっぱいよってきて大変でした。
30分くらい待ってやっと入れましたが、2輪の駐車場はそこそこ空いていました。ちゃんと見ていないんですね。

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前回来た時からかなりかわっており、一湖周辺に木道が新設されています。
木道は常時通行可能で、遊歩道は熊の活動状況によって閉鎖されます。
また、遊歩道を歩く際は10分程度のレクチャーを受けないといけません。
今回は木道以外通行できないようです。
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木道ができた関係で遊歩道は頻繁に閉鎖でき、そのために熊が来やすくなってさらに遊歩道の閉鎖が増えているようです。

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鹿さん
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一湖に到着
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五湖をあとにして峠へ向かいます。
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峠から、海の向こうに山が見えます。国後島ですね。
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道の駅 らうす
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ここで食事にしようと思いましたが、行列になっていたので先に進みました。

国後島がはっきり見えます。ちゃんと見えたのは初めてです。
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少し先にお店があったので、ここで食事にしました。
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国後島がさらにはっきり見えてきました。
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パノラマでも撮ってみました。
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根室方面へ南下します。
道の駅 おだいとう
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道の駅 スワン44ねむろ
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ここで、翌日の宿の手配をしました。苫前の方へ行きたいので、そちらに向かう途中の女満別の宿にしました。
ついでに、最後の宿も予定が立てやすいので予約しておきました。ニセコにしました。

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落石岬付近です。
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落石岬への入り口
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20分ほど歩くそうです。
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無線電信局跡だそうです。いまは誰かのアトリエになっているらしいです。
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少し歩いたところから木道が始まりました。
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林の中を歩いたり、湿原の中を歩いたり
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ここの名物のサカイツツジは6月だそうで、どれがそうかわかりませんでした。
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灯台が見えてきました。
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鹿が佇んできます。
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戻ります。
途中には、水芭蕉の大きな株がいっぱいありました。
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入口近くまで戻ってきたところで走るものがあったので見てみると、鹿の群れです。
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思わず立ち止まってカメラを構えたら、人に見えなかったようで、「なんだなんだ」という感じで寄って来ました。
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鹿のお帰りです。
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入口に戻り、帰ろうとしたら、カブに乗ったお兄さんがやって来ました。
ここでキャンプするそうです。ここで一人だとかなり怖い気がします。
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この日の宿は、落石港を見下ろすところにあります。
カジカの宿
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夕食の後、漁師の方からイカの差し入れがあり、新鮮で透明なイカ刺しをいただきました。
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